人生の出口戦略

納得できる生き方を模索する思考回路

ブログ趣旨の変更

当初はそんなつもりはなかったが

途中からこのブログの利用目的が変わったため、関係ない内容の記事を削除。

 

備忘

・有給の理由なき変更

上記について、スケジュールから勝手に変更しており、変更した旨の連絡もなし。変更した後の日付の指定指示なし。

・期中で目標の上乗せ、合理性なし

・担当者毎の態度の違い。

・有給取得の理由の強要、理由による理不尽な棄却

・過剰な管理と、関係ない事由での叱責

・帰宅後の理由なき呼び出し、時間拘束

・上司への報告、質問に対する回答を途中で遮り話を聞かない

ダブルスタンダードで都合のいいように話を進める

・特定の従業員へのいじめ、パワハラ

・周囲へのパワハラ強要(自身の意見への強制的な同意を求める)、雰囲気づくり

・一部の管理職は相談を受け付けていない

・顧客訪問を制限した上で、訪問件数ノルマ的なものを設定、それに伴う人事評価面での脅し

・他者の件で叱責

・現金の入った袋を投げつける、書類を破る

・原因の一端である従業員を暗に庇う(対応する従業員によって、同事象でも対応が変化する

・前担当者と同様のプロセス等にも関わらず、評価が180°違う

・休憩を取ることに対して腹を立てる

・「ヒラ従業員の分際で休憩する。」「ヒラ従業員の分際で昼食を食べに行く。」等の発言。(長時間の休憩をとっているわけではなく、規定の時間よりだいぶ短い休憩しか取得していない)

・休日出勤の強要、合理的な理由なし。(左記についても特定従業員へ集中的に行う)

・社内の規則で決まっている評価方法があるにも関わらず

「〜をやらない限りは評価は〜(低い評価)にしてやるから覚悟しておけ。」等の発言を繰り返す。

 

 

上記を例に、同様の発言・行動は日々行われている。

 

正しいとは

告発ではない

・所在、店等については伏せる

・全店に対し、調査を行わせる

・決して身元がバレないようにした上で対処を行わせる

・正しい意見収集をさせる

 

内容について

・「反論があるなら述べろ、ただし評価をするのは俺だということを良く覚えておけ。思い知らせてやる。」

・人格否定、特定の人物への誹謗中傷、パワハラ、無駄な呼びつけ

ダブルスタンダードでの評価、同様の内容でも対象によって対応が変わる点

・破綻した論理による些細なところでの制限、管理、嫌がらせともとれる処置

・上への謎の反抗姿勢、それはともかくとしても、それによる部下への強要

・自身の指示の頻繁な変更、また、変更したことを認めず、責任転嫁を行う。

・顧客への対応についてもダブルスタンダードを用い、どのような対応をとれど批判を行う

 

これは口頭による告発・相談の場合、内容が完全に伝えられないこと

今後何かあった時の証拠、メモとして記録を行うためのもの

内容については情報保護の観点からある程度わかりづらく、文体もおかしくしてあるもの。

 

自身の身を守る為に書く・2

・残業目標の設定について

・発言について

・目標設定の私以外の設定について

・前期評価の引き下げについて

・その他、前期に行っていた発言等について

 

編集中

自分の身を守る為に書く

 

4月26日

・契約獲得 利益約40万に対して、定時から見た残業時間45分(休憩加味せず)

・店管理の為、自身以外の職員が残業を強いられたとしても利益は確保されている

●発言

1・「お前はわざと残業している。なんでこんなことになった。店の大悪人はお前とM氏とI氏だ、後U氏もだ。」

2・「担当を変える、あんな客は適当に言っておけばこちらの言う通りに契約する。そんなものは仕事をしているとは言わない。」

3・「こちらの言いなりになる客は、○○と××と、あいつの担当してる△△だ。そう言う担当で結果を出しても意味はない。」

4・「こんな契約で出た利益は無しだ。お前のノルマももっと増やす。残業するならそれくらい稼げ。」

5・「あいつ(別の職員)はあれだけ稼いだ。お前もやれ。」

●状況について

・契約の時間は顧客主導、都合で決まったものである。

・契約に際し、ゆっくりと説明は行ったが無駄な時間はなかった。

・通常の契約の倍の契約を行っており、そもそも時間はかかる。顧客事情も鑑み、丁寧な説明は必須である(規定により)

・5の発言に出てくる職員の実績には上司の言う言いなりになる客からの実績も多分に含まれている。

・5の職員は契約の事後処理、事務等による残業を行っても叱責はなかった。

●心情面について

・利益を上げたにもかかわらず、労いの言葉等は一切無し。第一声は

「なんだこれは、いかん。」

・事情を聴取することはなく、一方的に上記の発言をした後、係長へも叱責。

・声を荒らげ、机をたたく等の威嚇行為を行う。

・別係の係長へも「お前もそう思うよな?」等の同意を促し、半ば強制的に

「そう思います、そうですね。」等の発言をさせる。(当然その係長は今回の事情を一切知らない)

・確かに残業とはなったが、45分という時間は決して長くはなく、他店の現状等から考えても異常な数字ではない。(常態的に残業を行ってもいない、むしろ基本的には定時で帰っている)

 

次の寄稿では、その他の事例、発言内容、実際に行った行為等について記載する。